スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

twitterはじめました

というわけで、twitter開始に関する正式な告知。

ブログのサブコンテンツとしてtwitterアカウントを取得しました。
このアカウントの使い方は以下の通り。

●アニメの感想

これまで一話毎に感想を書く、というのはブログではあまりやってこなかったのですが、twitterでは何か気が向いたらつぶやいていこうと思います。

●鉄道速報ニュース

鉄道関連の速報記事をソースに、何かつぶやきます。速報性という点から見るとブログはかなり劣っているので、そこを補完するためです。

●ブログ更新情報

何か記事を書くと自動的にツイートされるように設定しました。RSSフィード代わりにご利用ください。

●日々の小ネタ

旅行先やイベント参加中のリアルタイムツイート、その他何か気になるニュース、何か食べたとか。


【twitterアカウント管理ポリシー】

★基本的に、フォロー・フォロー解除は自由(当然ちゃあ当然だけど)。

★フォローしていただいてもフォローし返すとは限りません。

★私個人が特定されるようなリプライやリツイートは行わないでください。あくまで「坂の途中の研究所」管理人としてつぶやいています。

それでは、もしよければフォローお願いします。

at 17:25, Long, 規約とお知らせ(必読)

comments(2), trackbacks(0), pookmark

旧ブログからの記事移行が完全に完了しました!

さて、旧ブログ(現在は閉鎖)「Longの徒然日記」から、livedoorブログ「坂の途中の文書館」を経由した記事の移行、ならびに画像の移行が本日完了いたしました。ついでに、追記や修正も行っていますが、大きく手を加えた記事はありません。本当は書き直したい記事がいっぱいあるんですけどね〜www。また、いくつか移行し忘れていた記事があったので、それも修正しておきました。

また、ごく初期の記事はケータイに配慮して画像を圧縮しまくっているので、リサイズしなおしたものもあります。

…というわけで、就活がいまだに終わらず忙しい日々のなか、何とか宣言通り5月中に終わらせることが出来ました。「坂の途中の文書館」は本日から起算して一カ月、ということで6/29にアカウントごと削除、ということにいたします。

2011.7.3 「坂の途中の文書館」を削除いたしました。これで「Longの徒然日記」に投稿していた大半の黒歴史記事はネット上では読めないようになりました。長らくのご愛顧に感謝する共に、今後も「坂の途中の研究所」への変わらぬご贔屓のほどをよろしくお願いいたします。


…それと、10万アクセスを(確か)5/23に達成いたしました。いつもご覧くださっている皆様のおかげです。これからもよい記事が書けるよう精進してまいりますので、今後も何卒よろしくお願い申し上げます。

at 22:11, Long, 規約とお知らせ(必読)

comments(0), trackbacks(0), pookmark

【お知らせ】旧ブログからの記事移行が「一応」完了しました

旧ブログ「Longの徒然日記」からの記事移行が「一応」完了しました。

一応、というのは記事のみ移行した、ということで、画像はlivedoorブログのサーバ上のものに直リン状態になっている記事があったり(2008年6月以前はすべてこの状態)、リンクの修正もほとんど手つかずの状況です。ですので、記事の内容までしっかりとチェックし、画像をjugemのサーバにすべて移したときを「完全移行完了」といたします。「坂の途中の文書館」は、完全移行完了の日から数えて一カ月経過した後、アカウントごと削除します。完全移行は今年の5月までに完了させます(以前告知した通り、就活による作業の遅れと、震災のゴタゴタがあった関係で、前回告知した3月から2か月延期させていただきました)。

ただ、これで移行させたい記事の本文はすべてこっちに持ってきたので、「坂の途中の文書館」へのリンクは本日3/21をもって解消させていただきます。

いよいよau oneブログの完全閉鎖まで10日ほどとなりました。そのため、デッドリンクが発生するかもしれませんが、5月までには修正しますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

メモ
2011/5/28 深夜 2008年2月の記事まで完了

at 17:17, Long, 規約とお知らせ(必読)

comments(0), trackbacks(0), pookmark

au oneブログでの記事更新・ブログ管理機能停止に対する対応について(12/24追記・投稿時間変更)

初出:2010/12/19 12:00

いよいよ明日12/20にau oneブログで記事更新ができなくなります。本当のサービス終了は今年度末ですが、実質的には今日が最後の日ということです。

au oneブログに残してきた私の旧ブログ「Longの徒然日記」の取り扱いについては以前告知しましたが、今回は具体的な期限を定めましたので、詳細を報告します。

まず、移行先についてですが、ちょっと方針を変更しまして、livedoorブログとSeeSaaブログの両方にすべての記事を移動させることにしました(10/12/24 修正:SeeSaaブログへの移行は中止)。
タイトルは「坂の途中の文書館」(さかのとちゅうのもんじょかん)。それぞれカッコ書きでlivedoor版、SeeSaa版とつきます。移行申請は明日即出すことはしないつもりですが、年内には行います。

移行が完了次第、リンク集の「Longの徒然日記」へのリンクは「坂の途中の文書館」(livedoor版)へ張り替えます。また、リンク集にあるau oneブログのリンク先も、移転先が分かっている方から12/20以降順次張り替えていきます。

移行後は、「坂の途中の文書館」(SeeSaa版)(livedoor版)から「坂の途中の研究所」へと記事のインポートを行います。以前告知した通り、一部の重要な記事のみインポートしてあとはすべてブログごと削除します。今のところ「アニメ批評」と鉄道趣味活動報告(旅行記やイベント参加レポ)、年末に書いていた鉄道関連ニュースのまとめ記事と紅白歌合戦批評をインポート予定です。「メモアニ」や鉄道関連の連載記事は焼き直しが必要なのでインポート予定はありません。「坂の途中の文書館」(SeeSaa版)(livedoor版)からのインポートは2011年3月中には完了させる予定で作業を進めていきます。「坂の途中の文書館」(livedoor版)はバックアップ目的ですので「坂の途中の文書館」(SeeSaa版)を閉鎖したau oneブログが完全にサービスを停止した日から数えて最低1カ月は残します。

過去記事で、「Longの徒然日記」の記事にリンクを張っている記事については、極力リンク変更を行いますが、現在記事総数が200を超えているため、手が回らない場合もあります。その際はコメントで指摘してくださると非常にありがたいです。

以前の告知記事:【お知らせ】auoneブログサービス停止に伴う旧ブログ「Longの徒然日記」の取り扱いについて(12/4追記)

12/24追記分

livedoor、SeeSaaともに移行申請出しましたが、どうもSeeSaaへの移行申請がうまく受理されなかったようです。
しかたがないので意地になってlivedoorからの移行ツールをいろいろ試したら、「LiveTearBlog」というツールを見つけました。作者の東雲千尋氏によると、XPでしか動作確認とってないそうですが、管理人のVista(32bit)環境でも動いたんで多分7も大丈夫でしょう。.NET Framework 4.0が必要なんでその辺は注意。

今のところ、うまくインポートできてます。自動改行が反映されないので、一回投稿しなおさないといけませんが。



以下、au oneブログ終了に際して雑感。興味ない人はスルーで。


続きを読む >>

at 02:25, Long, 規約とお知らせ(必読)

comments(4), trackbacks(0), pookmark

【お知らせ】auoneブログサービス停止に伴う旧ブログ「Longの徒然日記」の取り扱いについて(12/4追記)

以前私が「Longの徒然日記」というブログを書いていた「auoneブログ」が2011年3月中旬にサービスを停止することになりました。

プレスリリースはこちら

記事は2010年12月より、livedoorブログかSeeSaaブログにエクスポートできるようです。
いろいろ調べたところ、SeeSaaブログならMovable Type形式でのエクスポートが可能なようなので、以下のような取り扱いとしたいと思います。

1.移行機能が準備でき次第、暇を見て「Longの徒然日記」の記事をSeeSaaブログへ移行。「坂の途中の研究所 別館(仮題)」開設。

2.少しずつ、重要な過去記事の「坂の途中の研究所」(当ブログ)への移行を開始。鉄道旅行記関連とアニメ批評を中心とします。

3.重要な過去記事の移行が完了し次第、「坂の途中の研究所 別館(仮題)」を閉鎖。移行しなかった記事については全て削除します。

…というわけで、いつかやらなくては、と思っていた過去記事の整理を行う丁度いい機会となりました。移行完了時期については未定ですが、概ね今年度中には完了させたいと思っています。通常の記事更新も並行して行っていきます。

12/4追記分
12/1に、移行機能に関する詳細が公開されました。どうやら、移行には2、3日かかるようです。さらに、「システム上の問題から想定以上のお時間を頂く場合があります。」が添えられていてすげー嫌な予感www。移行に時間がかかるってことは文字コードが違っていてそのまま移せないんだろう、と思って調べてみたら、au oneブログPC版の元になってるエキサイトブログとlivedoorならびにSeeSaaでは文字コードが異なってました。私はau one運営の技術力を基本的に信用していないので、12/20にいきなり移行申請を出すことは控えて、周りのブロガーさんの動向を見守ろうと思います。また、SeeSaaに移行する、とか言いましたが、両方に1回ずつ移行できるみたいなので、念のためバックアップとしてlivedoorにもデータを移しておこうと思います。


なお、この記事は必要に応じて、トップページの新着記事に割り込まない程度に投稿時間を操作して上に上げることがあります。
(この決まり文句、久々に書いたな。昔DUOBLOGでコメントを大量に付けた記事を投稿時間操作で上に上げることで、人気ポイントを操作してランキング上位に食い込む不正な手法がありまして(以下略))


…にしても、ついにサービス停止か。
ブログブームはとうに去り、コンテンツとしての求心力はもはや弱まってきたことを考えると、もう限界だったのでしょうね。
ウリだったケータイとの親和性の高さも、競合サービスの追い上げにより珍しいものでもなくなり、旧態依然としたシステムから利用者の減少が避けられずにいました。さらに、au公式コンテンツである宿命からか、検閲があったのも欠点でした。
そんな欠点に堪えかねて私は抜けてしまいましたが、ブログの楽しさを教えてくれ、現在も交流させていただいているブロガーさんと出会った場所でもあるauoneが無くなるのは寂しいです。現在もauoneで書き続けているブロガーさん達には、最後の時まで頑張ってください。

at 00:42, Long, 規約とお知らせ(必読)

comments(3), trackbacks(0), pookmark

「坂の途中の研究所」規約

当ブログの規約を以下に示しておきます。初めてお越しの方は必ずお読み下さい。当ブログにコメントないしトラックバックを行った場合、以下の規約に同意したものとみなします。

1.記事について

記事についてはコメント・トラックバックの投稿があった場合でも、管理人の都合で削除する場合がございます。その際、投稿されたコメントに関しては復元できませんのでご了承ください。

2.コメント・トラックバックついて

コメントは常時受け付けております。記事への意見・感想・反論、内容への補足・間違い指摘など、何かありましたらお気軽にどうぞ。ただし、管理人が定めた削除基準に該当するコメントは投稿者の許可なく削除いたします。

■削除基準(コメント・トラックバックに適用)

●記事に無関係(「応接室(管理人挨拶)」のコメント欄を除く)
●公序良俗に反するもの(アダルト、違法行為など)
●第三者に対する誹謗・中傷
●サイトの宣伝のみを目的としたもの(友達募集など)
●その他管理人が不適切と判断したもの

尚、非常識な範囲の連続投稿、実名攻撃など、非常に悪質な場合は、該当IPアドレスからの投稿を拒否させていただく場合もありますのでご注意下さい。また、半角英数(アスキー)のみのコメント・トラックバックは自動で削除されます。

コメントへのお返事は、コメント欄の掲示板化防止のため、1回までとさせて頂きます(ただし、管理人が必要と判断した場合はこの限りではありません)。また、内容によってはお返事を省略させていただく場合もありますので、ご了承下さい。

トラックバックに関してはスパム防止の観点から承認制とさせていただきます。管理人の承認(数日かかることがあります)があるまでトラックバックは表示されませんので、二重投稿はなさらぬようにご注意下さい。承認されないトラックバックは削除基準に該当するものとなります。

トラックバックを行う際、トラックバックした記事へのリンク(言及リンク)を必ず本文中に入れてください。言及リンクがない場合、トラックバックは拒否されます(アダルトサイトからのスパムトラックバックが多いため設定を変更させていただきました。2009/4/5)。

3.リンクについて

当ブログはリンクフリーです。管理人へ許可を得る必要は一切ありません。
相互リンクの受付は行っておりません。ご了承下さい。
なお、当ブログからリンクされている他のページの内容について、管理人は責任を負いかねます。

4.著作権

このブログで公開している記事、画像の著作権は、特記ない限り管理人のLongが保有しています。
著作権者の表示のない転載、営利目的での使用、改変は禁止いたします。
クリエイティブ・コモンズ3.0 BY-NC-NDライセンスを取得しましたので、それに従ってご利用ください。
Copyright(C) 2009- Long Some rights reserved.

5.免責事項

当ブログの内容は個人の経験・知識に基づくものですので、100%正確な情報が提供できるとは限りません。
特に、過去記事に関しましては、情報が古くなっている可能性がありますし、時には噂や推測の域を出ない情報も取り扱います。したがって、ご自分の利害に関わる情報については、必ず公式情報を確認していただきますよう、よろしくお願いしたします。当ブログ記載の情報を利用したことにより発生した事故や被った損害に対して管理人は責任を負いかねます。また、当ブログの内容について関係企業様へ問い合わせることは固く禁じさせていただきます

以上
「坂の途中の研究所」管理人:Long
2009年3月1日より施行
2009年4月5日 トラックバックの条件について一部改訂
2013年4月14日 クリエイティブ・コモンズライセンス設定にともない改訂

at 16:22, Long, 規約とお知らせ(必読)

-, -, pookmark

本日より本公開と致します

皆様改めまして、どうもこんにちは。
管理人のLongと申します。

これまで、au oneブログというところで「Longの徒然日記」というあたりさわりのない名前のブログを2年9カ月ほど書いてきましたが、心機一転をはかるべくこちらjugemにお引っ越ししてきました。

仮公開期間中にいろいろいじくっていたのですが、いや〜、サイドバーにブログパーツが埋め込めるのはいいですね。フリースペースが前のブログにはなかったので、新鮮に感じます。本来だったら付いてて当り前の機能なんでしょうけど。外部のアクセス解析もかなり詳細にわたって情報が手に入るので、閲覧者の皆様の実際の動向を反映した運営に役立てさせてもらってます。

このブログの詳細はこの記事この記事に書いた通りなんですが、フリースペースの内容についてここで少し触れておきます。

まず、アクセスカウンターとアクセス解析で2つ使っています。jugemのカウンターではユニークユーザー数が分からないので外部のアクセスカウンターに頼っています。3つ目はFlash時計です。4つ目は「管理人の近況報告」と題し、記事に書くほどでもない一言ネタを書いています。2012年4月3日 削除:twitterに移行したため廃止。5つ目は「経県値マップ」といって、私が旅行などで訪れたことのある都道府県を、その到達レベルに応じて色分けしたものです。

と、いうわけで本日から本格始動の「坂の途中の研究所」をどうかよろしくお願いいたします。

at 00:59, Long, 規約とお知らせ(必読)

comments(4), trackbacks(0), pookmark

このブログについて

「坂の途中の研究所」は、管理人Longが、自己の趣味と日常について語るブログです。
鉄道、アニメ、声優、カメラ、自作パソコンなど、複数分野のオタ趣味で少ない稼ぎを散財しつつ得た、自らの趣味における「研究成果」を、ライター気取りで気ままに書き綴る、ことを目的としております。twitterでは様々な内容を雑多につぶやいておりますが、こちらでは読み応えのあるものを目指した長文の記事が中心です。

現在の主要な記事は、「旅行記(鉄道旅行・アニメの舞台めぐり・観光旅行)」「鉄道関連の読み物(評論・エッセイ・調査記録など)」「アニメ・声優関連イベントレポート」「アニメ批評」(改変期ごとに投稿)の4つです。年末年始には特別体制を取り、一年のまとめの記事と、(撮影できれば)新年のあいさつとともに初日の出の写真を公開することを恒例としています。

■注意事項

不定期更新です。仕事の合間をぬって管理しておりますので、その点はご勘弁願います。

●記事中、芸能人などの公人名を扱う場合がありますが、基本的には敬称略とさせていただきます。理由は、敬称をつけると列挙したとき読みにくいことと、敬称の扱いの統一が煩雑であることの2つです。決して敬意を払っていないわけではないので誤解なきよう。ただ、文章の雰囲気上、あるいは文脈上敬称をつけるほうが妥当な場合(役職名など)、引用文、愛称を使用する場合は除きます。

●記事中で公開している写真は、それらしく見せるために、明るさや色味の調整、シャープネスフィルタ処理といったレタッチを行っているものがありますが、構図編集(トリミング)を行った場合やデジタルズームを使用した場合を除き、(作画意図を説明するために必要でなければ)その旨を記載しておりません。

●2009年3月以前投稿の記事は、一部を除いて旧ブログ「Longの徒然日記」の記事をlivedoorブログ経由でインポートしたものです。明らかな間違いでない限り当時のままの文章となっております。

■各カテゴリーの説明

●規約とお知らせ(必読)
読んで字の如く、事務的な記事です。このカテゴリーにある「規約」には必ず目を通してから当ブログをご利用下さい。また、個々の記事に関連しない私へのコメントは、このカテゴリーにある「応接室(管理人挨拶)」に投稿していただくか、twitterのリプライ(@ツイート)ないしダイレクトメッセージをご利用ください。

●鉄道(活動報告)
鉄道旅行記や鉄道写真撮影記を公開します。

●鉄道(総合)
考察、コラム、鉄道書籍紹介など、鉄道関係の読み物を公開します。以前は鉄道ニュースもこちらで書いておりましたが、速報性の必要なものはほぼtwitterに移行しました。

●アニメ・漫画・ラノベ
アニメ作品批評、購入した漫画やラノベの紹介です。声優の(歌手活動を除く)話題があればそれもこっちで。
以前は改編期の度に作品の批評記事を書いていましたが、リアルタイムでアニメを追いかけるのが難しくなってきたこともあり、速さよりも質を重視して「書きたい作品について書きたいときに書く」スタイルに変更しました。

●音楽
おすすめのCD紹介記事やライブ参加レポートを公開します。
※ただしほぼtwitterに移行気味。特にイベントレポートに関してはここ最近だとネットメディアにプロのライターが書いた記事がすぐに写真付きで上がってしまうので、私が記事を書く意味が見いだせなくなっているところ。

●パソコン・デジタル家電
パソコン、オーディオ、デジカメ(撮影技術はここでは書きません)、モバイル端末などの話題。更新頻度は恐らく低め。

●日常と思考回路
上記のカテゴリに当てはまらない日常の話や、ちょっとした自分語りはこちら。乗りつぶしを主な目的としない観光や、アニメなどの舞台をめぐる旅行の記事もこちらで公開しています。以前は一般のニュースについて何だかんだ語ることもありましたが、そちらはtwitterに役目を譲っています。

ケータイでご覧の方は、画面の下の方にあるプルダウンメニューからカテゴリーを選択できます。

2009年12月23日:開始当初の構想から若干ずれた内容となってしまったカテゴリがあったため、現状に合わせて内容を更新。
2010年12月26日:旧ブログからの記事インポートに関する項目を追加。
2012年3月27日:細かいところを修正。
2013年10月21日:twitterとの棲み分けを考慮し、全体の文章を書き直し。
2016年1月8日:現状に合わせて改訂

at 00:27, Long, 規約とお知らせ(必読)

-, -, pookmark

応接室(管理人挨拶)

「坂の途中の研究所」へようこそ。管理人のLongと申します。
ここは「鉄道」「アニメ」「音楽」をメインテーマに扱う趣味のブログです。
詳しい内容については、「このブログについて」をご覧ください。また、「規約」も必ずお読みいただけますようよろしくお願いいたします。

ブログタイトルを決めるにあたり、今度のブログは「場所の名前」をタイトルにしよう、とまず最初に決めました。んで、決定した「坂の途中の研究所」というブログタイトルは、私が好きな歌手の一人、森山直太朗の「坂の途中の病院」という曲(シングル「太陽のにほひ」通常盤に収録)から着想を得ました。その曲は坂の途中に建っている不思議でよくわからない謎の病院で起こったこれまたわけのわからない出来事をポエトリーリーディングのように歌う、というものなんですが(歌詞はこちら)、このブログも管理人の私が興味の赴くままによくわからんことを書き綴っていますよ、という意味合いを込めてます。それと、これは私にとって2代目のブログのため、ある程度のブログ管理の経験があることから、坂の上でもなく坂の下でもなく、まだ上っている途中、発展途上のブログですよ、という意味もあります。もちろん、私が趣味の世界でやっている「研究」の成果を公表する場ですよ、という意味合いもあります。

もともと私は好奇心旺盛、というより、好きなことにのめりこみやすい質で、好きなことに関しては凝り性なところもあるので(言ってしまえばオタクなんですが)、「研究所」という言葉を含んだこのタイトルはなかなか気に入っています。

では、私の「研究」に興味を持って下さった方々、ゆっくりと寛いで行って下さい。

※この記事のコメント欄はゲストブック的に扱います。サイドバーの「管理人の近況報告」に関する話題、私へのメッセージなど、メインの記事とは関係ないコメントの投稿にご利用ください。ただし、twitterのアカウントをお持ちの方は、極力twitterのダイレクトメッセージをご利用ください。


初出:2009年3月1日
2009年4月3日:本公開にあたり内容変更
2012年4月3日:twitter開始に伴い内容変更

at 00:24, Long, 規約とお知らせ(必読)

comments(2), -, pookmark